問題解決をエコフレンドリーで研究開発

1992年に有害物質を含まない「水性スクリーンインキ」を日本で初めて開発しました。

予測される環境問題にいち早く着目し、世界に通用するオンリーワン製品を市場に送り出しました。 まさに「グリーンサスティナブルケミストリー(GSC)」の先取りをしたわけです。

資材調達のグリーン購入の取り組み時も、素材メーカーとしてはトップクラスです。 お客様の「いまはない、でもそれが欲しい」を実現させるため、そして「この問題を解決したい」に応えるため、 常にその先にある「コト」を探求し続け、「ゼロ」からの研究に挑戦しています。

その技術力は、帝国インキのテクノロジープラットフォームをつくり、支え、人と環境にやさしい化学で 社会貢献に役立っています。


Dr.カーラのちょっと一言