石田 諭史さん【営業職】 古藤 拓弥さん【営業職】
小村 和加奈さん【営業職】 鈴木 亜矢子さん【事務職(海外営業業務)】




学内セミナーで、たまたま立ち寄ったブースで話を聞いたこと。


やはり、社員の方から感じる雰囲気です。気さくな方が多く、とても好印象を受けました。


常に、気持ちを前向きにもっていくこと。そのために適度な息抜きもすること。それに笑顔です。


最終面接の時に、チラリと手元の資料を見たら、すでに5点減点されていた!ビックリしましたが、 事前に準備しておいたので動揺することもなく、最後まで冷静でいられました。


まずは、自分が何をやりたいのかを一所懸命に考えること!それさえ固まれば、志望動機や会社選びも、 おのずと決まるはずです。



大学内での企業説明会でした。印刷関係の仕事に興味があったので、とりあえず話を聞きました。


面接のとき、私のほうから一方的に、面接官の方に営業の仕事などについて質問ばかりしていました。 そのために、ほとんど自分のことについては聞かれなかったのです。「これでよかったのかな」と思い、 後々に、その方に聞いてみたら、話をしていて楽しいかどうか、を重視していたそうです。


自分の正直な気持ちを大切にして、がんばってください。周りは気にせず(なるべく)、自分のペースで!



学内就職課の求人会社情報に、帝国インキが載っていたこと。もともと、色彩に興味があったので、社名を 見て、「これだ!」と思いました。


3つあります。1つは、興味のある仕事だったこと。2つ目は、会社がさまざまな業界と関わっているので、安定 性があること。そして3つ目は、社長がとても尊敬できる方だということです。


ありました。友人が事務職を志望するなかで、「営業がしたい!」という気持ちだけでやっていけるかどうか、 不安でした。しかし、念願叶って内定を頂けたので、自分を信じて精一杯がんばりたいと思います。


自分に嘘をつかないことです。会社説明会や面接では、自分が感じたことを大切にして、 話すようにしました。


やはり、最終面接です。帝国インキならではの、特色ある面接だったという印象があります。もし不合格という 結果だったとしても、私にはよい勉強の機会になったと言えますし、本当に、受けてよかったと思っています。


自己分析はとても大切です。また、適性検査では正直に答えることを勧めます。 自分が働きたい会社の「求める人材像」に近づこうとして自分を偽っても、それは、真にその会社に合っているとは言えないですね。 内定をもらうことがゴールではありません。自分の気持ちに正直に、就職活動を進めてください。みなさまが、納得の行く結果が得られるように祈っています。




企業説明会に参加した際に、インキが私たちにとって必要不可欠なものだと知ったとき。


色は人を楽しませてくれるので、とても魅力を感じました。


今まで自分がやってきたことに自信をもち、それをうまく表現できるようにすること。そして、あまり周りの人と自 分を比べないようにしたことです。


社長面接の時、開始3分足らずで、「英語で面接をしてみましょう」と言われ、ドキっとしました。でも、気がつ くと、1時間も英語で話をしていました。まさか、英語で面接するとは思ってもいなかったので驚きました。


就職活動中は焦らずに、いろいろな会社をよく見て回るとよいと思います。一社一社から学ぶこともありますし、 情報をたくさん得ることもできます。ぜひ、悔いのない、満足できる結果が得られますように。そして、最終 的に、「ここだ!」と思える会社が見つかるように、応援しています。